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「ルルドのいずみ」について
南フランスのスペイン国境に近いピレネー山脈の麓に、人口一万五千人のルルドという町があります。ルルドの洞窟から湧き出す「聖なる水」で病気や身体の障害が治ると世界中から身体障害者や病人この地を訪れます。洞窟の内部にマリアの聖堂があり、重病人や松葉杖をつきながらやって来た人達が泉の「聖なる水」を飲み、「聖水浴」をおこないます。奇跡が起こって病気が治り、歩けるようになって松葉杖を残していくので、松葉杖の山ができるのです。この泉の水の科学的分析では、特別な成分は含まれておらず、山から流れ出る清水と全く変わない水ですが、典型的な432Hzと528Hzの波動水です。
「ルルドのいずみ」は、ルルドの聖水と類似した432Hzと528Hzの波動水を作成する事ができる器具です。経絡を刺激することにより、体内に聖水の効果が生まれ、腰・膝・肩の痛みでお困りの方をはじめとして、慢性的な痛みに対する効果が期待できます。また、家庭の浴槽にルルドのいずみを照射することにより、家庭のお風呂を「聖水浴」の場にすることができます。
実際には、周波数が432Hzと528Hzというわけではなく、ルルドの泉の水と類似した周波数のゆらぎ(432Hz+528Hzに共鳴する水のゆらき)が、この水の正体であると考えられています。
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